函館在住ライターが厳選!一度は食べたい「函館の人気・穴場ランチ」16選

函館在住ライターが厳選!一度は食べたい「函館の人気・穴場ランチ」18選

豊富な海産物やきれいな夜景など、北海道らしさを味わえる多くの観光スポットが存在する函館市。そんな函館を楽しむキーワードのひとつはやっぱりグルメ!

今回は『北海道Likers』の函館在住ライターに教えてもらったおすすめランチをご紹介。定番から穴場まで、ジャンルを問わずに厳選しました。

目次

1:海鮮丼が700円!「呑み喰い処 紀もと」 / 函館市・昭和

函館駅から車でおよそ15分行くと、地元民に人気の「呑み喰い処 紀もと」があります。

お昼時には、作業着の人や仕事の制服を着た地元民と見られる人でいっぱいになっていることもしばしば。

ランチメニューは、『刺身定食』や『おすすめ定食』があります。

こちらの『海鮮丼定食』は、新鮮なお刺身が盛りだくさんの海鮮丼。これに小鉢とお漬物、みそ汁がついて700円と、リーズナブル!

新鮮な海鮮丼が低価格で味わえるお店は、海鮮が売りの函館でもめったにお目にかかれなさそう。

<店舗情報>
■店舗名:呑み喰い処 紀もと
■住所:函館市昭和3-35-12
■電話番号:0138-87-6778
■営業時間:ランチタイム 11時30分~14時(平日のみ)、夜の部 17時30分~22時30分(L.O. 22時)
■定休日:月曜

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2:宝石のような海鮮丼ランチ「居酒屋 HAKOYA」 / 函館市・五稜郭町

海の街・函館市の地元住民も通う絶品の海鮮丼をいただけるお店「居酒屋 HAKOYA」。

函館の観光名所である「五稜郭タワー」から徒歩1分の場所にあります。

いち押しメニューは、ランチタイムに提供しているリーズナブルな価格の海鮮丼。日替わりの海鮮丼の価格はなんと600円(税込)~なんです!

写真は『中トロとびっこいくらかけ彩コロ丼』。サイコロ状にカットされた中トロやサーモンに加え、海老がご飯の上に敷き詰められており、その上にはとびっこといくらがたっぷり。ネタが豪快にのった華やかな海鮮丼ですが、価格はなんと750円(税込)。

店主さんが鮮魚店を営むからこその値段で海鮮丼を楽しめます。

<店舗情報>
■店舗名:居酒屋 HAKOYA
■住所:函館市五稜郭町30‐10
■電話番号:050‐5485‐5608
■営業時間:11~14時、18~23時(L.O.22時30分)
■定休日:日曜

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3:旬の海鮮を寿司で!「まるかつ水産 柏木店」 / 函館市・柏木町

回転寿司の「まるかつ水産 柏木店」は、函館市電・柏木町駅より徒歩約2分のところにあります。

1970年創業の老舗の鮮魚店「株式会社 マルカツ魚長食品」が営われているお店なので、確かな目利きにより厳選されたネタだけが並びます。

季節に合わせた旬のネタが豊富なのも特徴で、冬には牡蠣や真鱈の白子の軍艦なども楽しめます。

また店内には、その日仕入れた旬な魚のリストもあり、ときにはなかなか食べることのできないような珍しいネタにも出会えたりもするので、何度行っても楽しみが尽きません。

<店舗情報>
■店舗名:まるかつ水産 柏木店
■住所:函館市柏木町1-35
■電話番号:0138‐31‐9696
■営業時間:11時30分~15時、16時30分~21時
■定休日:不定休

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4:老舗の函館ラーメンなら「西園」 / 函館市・末広町

「西園」は、函館市電・末広町駅より徒歩約1分。函館の観光名所である「金森赤レンガ倉庫」から徒歩6分の場所にあり、観光のついでに立ち寄りやすい立地です。

ラーメンの価格はなんと600円(税込)~と、リーズナブルな価格設定が魅力的。

こちらはお店の名物メニューでもある『ネギラーメン』。スープの味は塩と醤油から選択可能で、写真は塩を選択したもの。ごらんの通り、細切りにしたネギとチャーシューがたっぷり入った一杯。

少し濃い味付けのチャーシューと、函館の塩ラーメンらしい素朴であっさりしたスープがよく合います。

<店舗情報>
■店舗名:西園
■住所:函館市末広町19-14
■電話番号:0138-27-1943
■営業時間:11時30分~18時45分
■定休日:日曜

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5:絶対食べたい定番ランチ「ラッキーピエロ」 / 函館市内(17店舗)

カラフルな外観とピエロが描かれた大きな看板がインパクト大の人気店「ラッキーピエロ」。

市内に17店舗を構え、観光客はもちろん地元民も日常的に使うお店です。

オムライスやカツ丼など、たくさんのメニューがありますが、定番はやはり、ハンバーガー。

『チャイニーズチキン』という甘辛い味付けのチキンを挟んだ『チャイニーズチキンバーガー』、『函館スノーバーガー』、『北海道ジンギスカンバーガー』、『THEフトッチョバーガー』、『函館山バーガー』などがあり、ネタやサイズがほかのチェーン店よりも個性的で、まさにここでしか味わえない味。

<店舗情報>
■店舗名:ラッキーピエロ
■公式サイト:http://luckypierrot.jp

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6:ハンバーグが人気の老舗喫茶「明治パーラー」 / 函館市・本通

喫茶店「明治パーラー」は、函館市本通、有名な観光地「五稜郭」より徒歩30分のところにあります。

勉強や読書にもピッタリな静かな空間ですが、お昼時は地元民も多く集まり少しにぎやか。家族連れも多く、子連れでも行きやすいお店です。

人気メニューのハンバーグは、喫茶店のクオリティーをはるかに超える肉々しさとソースの濃厚さに驚きます。お食事をした方は、お得に人気メニューのミニパフェがいただけるのでぜひ。

<店舗情報>
■店舗名:明治パーラー
■住所:函館市本通2丁目29−1
■電話番号:0138-51-8811
■営業時間:10時30分~21時30分(L.O.21時)

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7:定番のステピは必食!「Jolly Jellyfish(ジョリジェリーフィッシュ)」 / 函館市・東山

1982年創業の「Jolly Jellyfish」では、異国と昔から深い関わりがある函館を象徴する雰囲気やメニューが楽しめます。

店名は通称「ジョリジェリ」。お店は、幹線道路の産業道路沿いに面した東山町にあります。

定番メニューの『ステーキピラフ』は、牛ステーキをバターピラフの上にのせオリジナルソースをかけた「ジョリジェリ」でしか味わえないメニューです。肉厚な牛ロースステーキが少し贅沢なので、特別な日やお祝いごと、なにかを頑張りたいときにぴったり。

デザートも豊富で、ふわふわ口で溶けるパンケーキやパフェ、ワッフル、ドリンクなどがそろっています。お子様用のメニューもあるので家族連れでも行きやすそう。

<店舗情報>
■店舗名:Jolly Jellyfish(ジョリジェリーフィッシュ)
■住所:函館市東山2丁目6−1
■電話番号:0138-86-9908
■営業時間:11~15時(L.O. 14:30)、17~22時(L.O.21時)
■定休日:水曜

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8:テイクアウトで函館の味を!「ハセガワストア」 / 函館市内(10店舗)

函館の「ハセガワストア」は通称「ハセスト」と呼ばれる、函館市民にはとても身近なコンビニエンスストア。コンビニなのでお昼ごはんはもちろん生活必需品も販売しており、生活になくてはならない存在です。

市内に約10店舗ほどありますが、主な観光地からアクセスしやすいのは、「金森赤レンガ倉庫」から徒歩2、3分の「ベイエリア店」、「五稜郭タワー」から徒歩10分の「五稜郭店」などです。

ランチをテイクアウトするなら、看板メニューの『やきとり弁当』がおすすめ! “やきとり”なのに豚肉を使用している道南ならではのご当地グルメです。サイズは、大・中・小・ミニ・ジャンボ。味は、塩・うま辛など全5種類から選びます。なかでもタレが一番人気。

その場で買って食べるのはもちろん、冷凍されたものが販売されているので、お土産にもおすすめですよ。

<店舗情報>
■店舗名:ハセガワストア
■公式サイト:https://www.hasesuto.co.jp/

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9:予約制ランチが人気のカフェ「THE LAMPS」 / 函館市・乃木町

カフェ『THE LAMPS』は、函館市の繁華街、「五稜郭」から徒歩でもアクセス可能な場所に位置しています。閑散とした住宅街にあり、まるで自分のおうちみたいにくつろげるお店と評判です。

人気メニューは、『ゆめぴりか』のお米を使用したプレートランチ。週ごとに変わるプレートは、毎週豪華でボリュームがあります。

インスタグラムで事前にメニューの告知があるので、毎週ワクワクしながら通いたくなるお店です。

<店舗情報>
■店舗名:THE LAMPS
■住所:函館市乃木町2-20 桜が丘通り沿い
■電話番号:090-9084-9157
■営業時間:11時〜完全予約制(ランチL.O.14時)
■定休日:土~月曜
■インスタグラム:@lamps_coffee

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10:地元に愛されたカレー「印度カレー 小いけ 本店」 / 函館市・宝来町

昭和23年から続く老舗のカレー店「印度カレー 小いけ 本店」。

函館の観光名所である「金森赤レンガ倉庫」から徒歩10分の場所にあり、函館市電・宝来町駅からは徒歩約3分で着きます。

おすすめは、『チーズフォンデカレー』。トッピングの海老フライは、大ぶりで食べ応え抜群です。

独自の“空こがし”をベースに、厳選された豚骨スープを混ぜ合わせた、こだわりのカレー。辛口のカレーにチーズのコクとまろやかさは、相性抜群。

<店舗情報>
■店舗名:印度カレー 小いけ 本店
■住所:函館市宝来町22番5号
■電話番号:0138‐22‐5100
■営業時間:11~15時(L.O.14時30分)、17時30分~21時(L.O.20時30分)
■定休日:木曜・第1水曜

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11:函館のソウルフードを食べるなら「カリフォルニアベイビー」 / 函館市・末広町

通称「カリベビ」と呼ばれる「カリフォルニアベイビー」は、1976年創業の今年2021年で46年を迎える老舗。

函館港が目の前に広がるベイエリアに隣接し、徒歩1~2分でベイエリアに行けるのでアクセスしやすいです。

名物メニュー『シスコライス』は、バターライスの上にソーセージとたっぷりミートソースがのっているボリューミーな一品です。

函館のソウルフードとも称されるこのメニューは、「カリベビ」でしか味わえないメニューですよ。

<店舗情報>
■店舗名:カリフォルニアベイビー
■住所:函館市末広町23-15
■電話番号:0138-22-0643
■営業時間:11~21時
■定休日:水曜

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12:本格的な老舗レストラン「五島軒」 / 函館市・末広町

五島軒

出典: 五島軒

歴史のある飲食店や建造物が集まる函館・西部地区で、老舗レストランとして名が通る「五島軒」。

店内では歴史を感じさせる展示物や「五島軒」の歴史を今に伝える資料を多く展示しています。お土産も販売しているので、観光の方でも気軽に立ち寄れます。

あいがけカレー

出典: 五島軒

歴史のある「五島軒」のなかでも長く多くの人に愛されている人気商品は“カレー”。平成元年には本店にて明仁天皇・美智子皇后(当時)がカレーを召し上がられたこともあるほど、話題のカレーです。

カレーは『イギリス風ビーフカレー』や『明治のカレー』などの“スタンダード(ライス付)”が5種類、『あいがけカレー』や『あしびのカレー』などの“スペシャルカレー(ライス付)”が8種類。

カレー単品以外にも、ポタージュやサラダが付いたセットや、『明治の洋食&カレーセット』、『五島軒グランドコース』(予約制)、ア・ラ・カルト、デザート、お子様メニューなど多数用意されています。

<店舗情報>
■店舗名:五島軒本店・レストラン雪河亭
■住所:函館市末広町4-5
■電話番号:0138-23-1106
■営業時間:ランチ 11時30分~14時30分L.O.(12月31日は14時L.O.)、ディナー 17~20時L.O.  ※状況によって変動あり
■定休日:1月1日・2日、1~4月中旬は火曜

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13:有名な「大三坂」の途中にある名店!「蕎麦彩彩 久留葉(そばさいさい くるは)」/ 函館市・元町

函館の観光地である西部地区の元町にお店を構えるおそば屋さん「蕎麦彩彩 久留葉」。CMのロケ地としても有名な「大三坂」の途中にあり、近くには「ハリストス教会」などの観光地もあります。大正時代からある建物を改装した店舗で、料亭のような風情のある佇まい。

店内に設置してある石臼で翌日、もしくはその日に使用する分の蕎麦を挽いた、“挽きたて”のそば粉でできたおそばは、豊かな風味と香りが素晴らしいです。

かき揚げや旬の食材の天ぷらも人気。旬の食材を使った、期間限定メニューもありますよ。

デザートには蕎麦茶を使用したプリンやアイスがあり、食後に甘味が欲しいときにピッタリです。

<店舗情報>
■店舗名:蕎麦彩彩 久留葉(そばさいさい くるは)
■住所:北海道函館市元町30‐7
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14:食べ応え抜群!路面電車で食べに行きたいハンバーガー「バーガーサービス ウォールデン」/ 函館市・大町

2021年10月にオープンしたダイナー「バーガーサービス ウォールデン」。函館市電で湯の川方面から進んで函館駅、函館山も越えたところにある電停「大町駅」から歩いてすぐのところにあります。

ボリューミーなハンバーガーがウリのダイナーで、オープンしてしばらくは買えない人が続出したそう。

『アボカドチェダーバーガー』は、かなりの大きさ! ジューシーなパテとその肉のジュースが染みた野菜やバンズ、これぞハンバーガーを食べている!という感覚になれるハンバーガ—です。ポテトもたっぷりついてきますよ。

<店舗情報>
■店舗名:バーガーサービス ウォールデン
■住所:北海道函館市大町3-16
⇒営業時間など詳細はこちら

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15:本格フレンチをお手頃価格で!「レストラン箕輪(みのわ)」/ 函館市・杉並町

函館市電「杉並町」から徒歩3分のところにある「レストラン箕輪(みのわ)」。店内にはワインの瓶がずらり。最近できたお店とは一線を画すような重厚な雰囲気です。

ランチはコースメニューの3つから選べます。

『Bコース』(2,200円)は、しっかり大きな海鮮がゴロゴロと入った『7種の海鮮サラダ』、非常にリッチで上品な味わいのスープ、メインは肉料理か魚料理から選べるメイン、食後のデザートとコーヒーのラインナップ。

本格的なフレンチをこの価格で楽しめることは非常にレア! 今日はちょっと贅沢をしたいというときにはぴったりです。

<店舗情報>
■店舗名:レストラン箕輪(みのわ)
■住所:北海道函館市杉並町4-30
■電話番号:0138-51-2051
■営業時間:ランチ11時30分~14時30分(L.O.13時)、ディナーは予約制(前日まで)
■定休日:月曜

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16:水産物卸売業者直営のお刺身ランチ専門!「gyogyo(ぎょぎょ)」/ 函館市・柳町

2021年9月1日にオープンした「gyogyo(ぎょぎょ)」。水産物卸売業者直営の“活き”と“目利き”の強みを生かし、新鮮な海鮮ランチを提供しています。

函館市電・柏木町駅より徒歩約7分の場所に位置しており、観光地である函館ベイエリアや温泉宿の多い湯の川エリアからも市電でアクセス可能です。

メニューは『朝獲れお刺身定食』1,100円(税込)と『活いか定食』1,400円(税込)の2種類。それぞれご飯のサイズを大・中・小から選択します。人気メニューは『朝獲れお刺身定食』。

見るからに新鮮だとわかる7種類のネタに、小鉢・お漬物・味噌汁、さらにはスプーンにのったタラコまでついてきます。北海道産米である『ゆめぴりか』を使用しており、ご飯も絶品です。

<店舗情報>
■店舗名:新鮮お刺身ランチgyogyo(ぎょぎょ)
■住所:北海道函館市柳町14‐20
⇒営業時間など詳細はこちら

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17:ベイエリアにあるこだわりのカレー店「函館 尾木咖喱(おぎかりー) 本店」/ 函館市・末広町

金森赤レンガ倉庫群から徒歩2分ほどの場所にある「函館 尾木咖喱 本店」。2017年12月にオープンし、先日4周年を迎え、観光客だけでなく地元住民にも愛されているお店です。

店内はカフェのような雰囲気でカウンター席とテーブル席があり、座席数も十分。

3種類のルーからまずベースとなるカレーを選び、ご飯のサイズと辛さを選びます。ベースとなるカレーが決まったら、トッピングを選びます。店内の黒板には、限定のトッピングがのっていることもあるので要注目です。トッピングするとサラダがサービスでついてきますよ。

『特製 尾木チキンカリー』は、低温の油でじっくり煮込んだチキンレッグコンフィがのった1番人気のメニューです。スパイスのブレンドや煮込み時間にこだわったカレールーは濃厚。ホロホロになった鶏肉がルーのなかに溶け込んでいて旨味たっぷりです。

<店舗情報>
■店舗名:函館 尾木咖喱(おぎかりー) 本店
■住所:北海道函館市末広町14‐3
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18:本格イタリアンをカジュアルに!「トラットリア ピアッティ」/ 函館市・富岡町

函館市富岡町にある「トラットリア ピアッティ」。肩肘張らず気軽に行けるにもかかわらず、本格的なイタリアンが楽しめるお店です。

「トラットリア ピアッティ」のランチはリーズナブルにこだわりのパスタやドルチェが楽しめるコースがおすすめ。『Bコース』は自家製のパンとサラダに選べるパスタ、さらにデザートが2種類とドリンクがついてきます。パスタは、定番から日替わりまで、常時20種類ほどあるリストのなかから選べます。

ランチの時間は常に賑わっているので、予約を取ることをおすすめします。

<店舗情報>
■店舗名:トラットリア ピアッティ
■住所:北海道函館市富岡町3丁目23-22
⇒営業時間など詳細はこちら

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函館には、さまざまなジャンルの人気ランチメニューがありますね。

その日の気分に合わせたお店を選んで、函館ランチを楽しんでみてくださいね。

※こちら記事は北海道Likersの過去掲載記事をもとに作成しています。メニューや営業時間はお店の公式SNS等でご確認ください。

【画像】naonao、STUDIO EST / PIXTA(ピクスタ)、@hinoto_kotone 、 @papagoru、@shun.tkd.0713 / Instagram、五島軒

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#函館グルメ #函館カフェ #函館観光


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